Tatary's Tumblr RSS

Archive

May
9th
Wed
permalink

codewallに登録してみたら、ちょっと面白い仕掛けがあった。プロフィールを何も入力していない状態だと、「スキル」の欄がこんな悲惨な内容になっている。

これは悲惨すぎる! ちゃんと編集しないといけない!

もしもここに「まだ入力されていません」としか表示されていなかったら、あまり真面目にプロフィールを編集しようとは思わない人も多いだろう。後で気が向いたら書けばいいや、と。
しかし「あんたこの欄が未記入だけど『IE6大好き☆ 特技はVBで〜す☆』ってことにしておけば?」ってのは多くの人にとってはかなりイヤ〜な脅迫となる。これはもう速攻で記入するしかないよ!

Apr
21st
Sat
permalink

(via zocchi)

Apr
16th
Mon
permalink
これから親になりたい人に言いたいが、自分を犠牲に出来ないなら、子供なんてつくらないことだ。「親がなくとも子は育つ」なんてことは絶対に無い。男女を問わず、子供を犠牲にして仕事を頑張っても偉くも何ともないし、むしろ恥ずべきことだ。
Dec
28th
Wed
permalink
店員「申し訳ございませんが、未成年の方には、お酒はお売りしておりません」
明らかに15歳前後の不良2人
DQN男「はぁ?! 俺ら18だしなぁ?」
DQN女「そうだしwあたしら18歳だしw だから酒買えるはずっしょw」
店員「18歳の方にはお売りできません」
2人「」
こいつらバカ
Nov
30th
Wed
permalink
『高専生100人に「自分の子供を高専に行かせたいと思いますか?」と質問したところ、20人が「ぜひ行かせたい」 80人が「自分は将来結婚出来ないと思う」と回答した』というデータがあってだな
Sep
29th
Thu
permalink

「写真」とか「文章」というのは、「何者かになるはずで、なれなかった人たち」の最後の受け皿になりやすい趣味だ。

 いくらなんでも、僕の年齢になって、「プロ野球選手になって、カープを優勝させる」とか、「政治家に転身して、首相になる」なんていうのは、妄想でしかない、それは理解できる。

 ところが、写真とか文章というのは、「プロとアマチュアの違いが、(素人には)わかりにくい」だけに、「いまからでもできるかも!」と思いこみがちなのだ。

 僕にも、「夏目漱石がデビューしたのは、30代後半だった」などという特例に希望を見いだしていた時期がありました。

 ところが、その気になって少し勉強をはじめてみると、その世界の奥深さに愕然とすることになる。

 作家の文章をプロ野球の1軍とするならば、ブログの文章は2軍だ。

(本当は四国アイランドリーグくらいなのだろうけど、わかりやすいように今回はこれで話そう)

 もちろん、2軍ですぐに頭角を現し、1軍で大活躍する選手もわずかだが存在する。

 だが、大部分の「2軍のエースや4番」たちは、1軍に行けば敗戦処理でも打たれ、代打に出れば振り遅れて三振だ。

 そのくらいのレベルの違いがある。

 裾野が広くて、みんなができそうだと思い込んでいるというのは、裏を返せば、チャレンジャーが多いということ。

 そして、狭き門のわりには、そんなに儲かるものでもない。

Sep
20th
Tue
permalink
「女子カメラ」系の雑誌の表紙が必ず「女子がカメラで撮った何か」じゃなくて「カメラを携えた女子」で飾られてることからも分かるとおり、女子がカメラを持つと主役は被写体でなくカメラを持った自分、ということになる。
Jul
28th
Thu
permalink
電車内で「メコン川のメコンって川って意味なんだ、川川なんだ」と 隣の女性に蘊蓄を披露していた男。これだからニワカは困る。ナイル川のナイル、インダス川のインダス、メナム川のメナム、アムール川のアムールも全て 「川」だ。全部「川川」だ。そこまで行って初めて蘊蓄なんだよ。川下りでもしてろ。
Jul
6th
Wed
permalink
210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/12(日) 13:26:38.67 ID:2YXDmpRA0

  _、_     
湯なんざいらねぇ…
( ,_ノ` )    
豆本来の味が損なわれちまう…
     
    [ ̄]’E
.      ̄
  _、      
コーヒーは豆だけで充分だ…
( ,_ノ` )
  [ ̄]’E
.    ̄

  _、_  サラサラサラ
(  ◎E  サラサラサラサラ


  _、 _  シャクシャクシャク
(  *` )シャクシャクシャク
       
    [ ̄]’E
Jun
12th
Sun
permalink
バリケンと雛

バリケンと雛